TATAMIさいとう


今日の熊日新聞にて

投稿日 2013年3月8日

「畳教室で高感度アップ」

“住宅の洋風化などで畳の需要が減少する中

畳が住環境を改善させることを科学的に証明するのが目的”


県立大環境共生学部・北原教授と

県農業研究センターい業研究所との

共同研究の結果が新聞に載っていました目


研究用の畳製作は弊社で作製しました

このための畳だったんですねビックリマーク


内容は畳を敷いた教室と敷かない教室で授業を実施

授業後に畳のイメージなどをアンケートしたところ

受講生の9割は「畳がすき」ラブラブ

一方で「手入れが面倒」「ノミ・ダニがいる」叫びなどの

悪印象を持っていることが分かったそうですショック!


北原教授は「親やマスメディアから畳の悪いイメージ

を刷り込まれているのではないか」と分析メモ


うぅ~んしょぼん

よく梅雨時期の不快な虫たちにむけた殺虫剤CMテレビ

代表格に畳がでてきてるような・・・

たしかにジトジト畳になるけど汗

畳は悪くないんですよあせる


でもこの結果をうけとめ

お客様との出会いに感謝し

こだわりの畳をお客様に提案できるよう

日々頑張りますニコニコアップ


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